好きをカタチにするシンポジウム
『“好き”をカタチにするシンポ ジウム』感想
開催日時:2007年3月18日(14:40〜15:50)
開催場所:東京ウィメンズプラザホール
我らがパトリスがパネルディスカッションゲストとして呼ばれた青山で行われたシンポジウムに急遽参加して参りました!「”好き”をカタチにするシンポジウム」は二部構成になっており、その第二部にパトリスは出演していました。「肩書きを楽しもう!」というテーマのパネルディスカッションだった為、スーパー主婦という一見変わった肩書きを始め、自ら企業された方や、ビジネス、教育と、様々な分野で活躍されている方々がそれぞれユニークな肩書きを持っており、なかなかおもしろいお話が聞けました!司会者はパトリスの元教え子さんだったIKUKOさんと駒沢大学教授の富田氏のお二方でした。

パトリスによる外国人視点から見た日本の独特な名刺文化と肩書きから始まる自己紹介に関する話は興味深い!肩書き=アイデンティティではない。
もしそうならば、名刺を作るならば楽しく、また自分を個性的に表せるものを作りたいですね。そうすることによって、ナンバー・ワンでも、オンリー・ワンでもなく、自ら輝けるシャイニング・ワンをめざす!というのが最終的な結論でした。
AYAKA










